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七日目の蝉

身内の死が続いた時に、いつも浮かんでくる後悔をなんとか救いたくて、完全に自分用なんですけど、意外と好評で、続きを待ってくれる方もいたんですが、どう続けたらいいのかを迷走し続けて、ブロットを没りまくり、進捗は止まっています。 大事な話なので仕方ないんですけど、終わりだけは決まっているのでまたいつか書けたらいいな。 電子配信中にて、サンプルのみです。
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